航空自衛隊 F-15J イーグル 2026 小松基地航空祭 第303飛行隊 創隊50周年 記念塗装機
商品説明
プラスチックモデル
コード:4545782136715
【実機について】
主力機F-15Jイーグルは1974年に実戦配備が始まったアメリカ空軍のF-15Cをベースに開発された機体を基に、航空自衛隊向けの装備を施した機体で、独自の戦術電子戦システム、J/TEWSや同じく独自のデータリンクシステムなどを搭載しています。
1982年に部隊配備が開始され、日本の空の防空に現在でも主力としての役割を担っているのです。
F-15Jを運用している基地の航空祭などでは記念塗装機を施して展示飛行するのがよく見られます。
2026年9月27日に航空自衛隊小松基地で開催された航空祭に登場した第303飛行隊のF-15Jは同飛行隊創設50周年を記念したスペシャルマーキングを施して登場。
翼下のタンクには第303飛行隊の歴史を物語る1976-2026の数字、機首には龍のイラスト、尾翼にもマーキング。
航空祭における第303飛行隊のF-15Jによる機動展示飛行はこれが最後と言われ、その雄姿に華を添えたのです。
【商品について】
モデルはプラッツの1/72航空自衛隊F-15Jイーグルをベースに、2026年9月27日に開催された小松基地航空祭に登場した第303飛行隊の記念塗装機を再現したプラスチックモデル組み立てキットです。
小松基地航空祭に登場した第303飛行隊のF-15Jに施された飛行隊創設50周年を記念した特別なマーキングを大判のデカールシートで表現しています。
機首や尾翼に施されたイラストをはじめ、背面の塗り分け、さらに、燃料タンクに描かれた第303飛行隊の歴史を物語る1976-2026の数字などのマーキングをデカールで詳細に再現。
航空祭における第303飛行隊のF-15Jによる機動展示飛行は、これが最後ともいわれています。
その雄姿を模型として手元に残しておきたい一品です。
【主な特徴】
●1/72で航空自衛隊のF-15Jイーグルを再現
●2026年の小松基地航空祭に登場した第303飛行隊の創設50周年記念塗装機をモデル化
●機体背面の塗り分けや垂直尾翼、機首に描かれたイラスト、マーク、さらに、タンクに描かれた年号などデカールで再現
●機体各部のディテールもリアルに表現
パッケージサイズ:355×55×190mm
製品サイズ:全長約260mm