航空自衛隊 T-4 ブルーインパルス 2026 東日本大震災復興 防衛大臣視察機
商品説明
プラスチックモデル
コード:4545782132304
【実機について】
2026年3月8日、多くの報道陣も見つめる中、航空自衛隊松島基地に小泉防衛大臣が到着。
この日、大臣は松島基地にベースを置く航空自衛隊のアクロバット飛行チーム、ブルーインパルスの1番機に搭乗し、東日本大震災の復興の様子を空から視察したのです。
その様子はニュースでも報じられ話題を集めました。
この日大臣が搭乗したブルーインパルスの機体は虚空自衛隊の練習機、T-4で1996年から使用されています。2025年度にはT-4ブルーインパルスとして30周年を迎え、長い歴史を刻みながら毎年各地で華麗な展示飛行を披露して人気を集めているのです。
【商品について】
モデルは航空自衛隊のアクロバット飛行チーム、ブルーインパルスが使用するT-4を再現したプラスチックモデル組み立てキットです。
1/100スケールで仕上がり全長は約130mm。手頃なサイズに加えて抑えられた部品構成で組み立ても手軽で確実です。
機体形状はもちろん、パネルラインなどのディテールをリアルに表現。展示用スタンド付きで脚は出した状態、格納した状態のどちらもパーツの差し替えで組み立て完成後も変更可能。
マーキングはブルーインパルス各機体の機番などのほか、2026年3月8日に東日本大震災の被災地の復興の状況を視察するため松島基地を訪れた小泉防衛大臣が搭乗した1番機に描かれた防衛大臣の名前もデカールで用意しています。
【主な特徴】
●1/100スケールで航空自衛隊の練習機、T-4を再現
●仕上がり全長は約130mm
●展示用スタンド付属
●脚は出した状態と格納した飛行状態を完成後も変更可能
●2026年3月8日に小泉防衛大臣が搭乗した機体のマーキングも再現
パッケージサイズ:230×40×140mm
製品サイズ:全長約130mm